旭川市立大学 大学院
地域政策研究科 地域政策専攻
地域経済を担う人材の育成を目的に、昼夜開校制で社会人にも門戸を解放
地域経済を担う人材の育成を目的に、昼夜開校制で社会人にも門戸を解放


研究科長メッセージ
地域の現実から問いを立て、
研究で未来を構想する。
少子高齢化や人口減少など、地域が直面する課題は複雑で、単一の視点では捉えきれません。地域政策研究科では、経済学を基盤に、福祉・医療・法・経営などの学際的視点を取り入れ、現場に根ざした実践的研究を行います。
社会での経験から課題を見いだし、研究を通じて地域の未来を構想する意欲ある方を歓迎します。
社会での経験から課題を見いだし、研究を通じて地域の未来を構想する意欲ある方を歓迎します。
地域政策研究科長
大野 成樹

旭川市立大学 大学院
地域政策研究科
地域政策専攻の
4つの特色
旭川市立大学大学院 地域政策研究科・地域政策専攻は、北海道・道北地域が抱えるリアルな社会課題を、学・官・産の連携によって実践的に研究し、社会を動かす力となる知識と判断力を育てる大学院です。
地域経済を担う人材の育成を目的に、昼夜開講制で社会人にも門戸を解放し、新時代が求める地域政策研究を行っています。

遠隔受講にも対応
仕事や生活と
両立しやすい環境
社会人大学院生は、ほぼすべての授業を遠隔で受講できるため、日常的に本学へ通学する必要はありません。このため、旭川市外や北海道外にお住まいの方も、仕事や生活との両立を図りながら、本学で修士の学位取得を目指すことができます。
ただし、年間4回の対面による論文指導、修士論文中間報告会、修士論文最終試験、入学時及び修了時に関する行事等に際しては、旭川にお越しいただく必要があります。
カリキュラム

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取得可能な学位・資格
- 学位
- 修士(地域政策学)
- 資格
- 中学校教諭専修免許状【社会】
- 高等学校教諭専修免許状【公民・商業】
- 税理士試験科目免除制度(条件あり)





