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経済学部 経営経済学科 就職支援

経済学部 経営経済学科 就職支援

学生一人ひとりへのきめ細かな対応で、あなたの学びと就職活動を応援します。

経済学部の就職率
92.3%!
旭川大学が就職に
強い3つの理由
Point 1
1年次から「キャリア教育」を行い、自分の進みたい方向性を早い段階で見い出している。
Point 2
企業に対して独自の情報収集を行い、さまざまなキャリア支援プログラムを展開している。
Point 3
ゼミナールを中心に、教員やキャリア支援課のスタッフが一丸となって、学生一人ひとりの個性を重視した、きめ細かなサポートを展開している。
厳しい社会状況の中でも旭川大学経済学部の就職率は92.3%(2015年度実績)。 道内の私立大学の中でもトップクラスを誇り、全国的にも高水準の実績を維持しています。
旭川大学経済学部が就職に強い理由は次の3つの要素にあります。

さまざまな形で学生の就職活動をサポートし、高い就職率を維持している旭川大学。教員はもちろん、大学の全スタッフが学生一人ひとりをよく知っているのは小規模大学ならではの強みでしょう。親身な個別指導があることこそが、就職に強いなによりの理由です。
学生一人ひとりの強みを引き出すキャリア支援の専門スタッフ
キャリア支援課には、キャリアカウンセラーやジョブサポーターなど、キャリア支援に関する資格を持った専門家が常駐。日頃からコミュニケーションを重ね、学生が気楽に相談できる雰囲気づくりを心がけています。また、学務課や教員と緊密な連絡をとって一人ひとりの学生の状況を把握し、きめ細かなサポートを行っています。
月1度は経済学部教員とキャリア支援課スタッフが集まり、就職活動状況を報告し、情報交換。教員はゼミナールの枠を超えて学生を推薦しあい、効果的なマッチングを行っています。
就職に向けて綿密に計画、キャリア教育とキャリア講座
経済学部はさまざまな業界で活躍できるだけに、選択肢はいろいろ。
就職先を決めるのに迷ってしまうのも当然です。しかし、自分の方向性を早めに決めることが重要で、就職活動の時に考えるのでは遅いのです。
旭川大学では、早い段階から目的意識を持ち、方向性を定めるために、「キャリア教育」を1年次からスタート。
「キャリア教育」や「キャリア講座」を通して、興味のある業種や職種などを研究し、適性を考えていきます。納得できる就職先への道筋をつくるのが経済学部のキャリア支援です。
キャリア相談
カウンセリングルームで、個別面談、個別相談を実施しています。
・学外のキャリアカウンセラーが相談に応じています。(週2~3日:予約制)
・キャリア支援課職員も相談に応じています。(随時:メール・電話も可)
・既卒者や就職留年者に対しても、求人の紹介や就職相談に随時対応しています。
キャリア支援のポイント
1キャリア構想ポートフォリオ
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入学時から学生生活の様子や活動実績、関心事などを記入してキャリア構想ポートフォリオを作成。
自分の成長度合いや課題の抽出など、自己分析のデータともなり、就職活動の際に欠かせないエントリーシートの作成にも大いに役立ちます。
2キャリア支援プログラム
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毎週1回、講義の開講時に「キャリア講座」を開催。企業の採用担当者や卒業生を招き、社会や業界、職種や仕事内容などについて、質疑応答などを通じて詳しく知ることができます。
3「旭大ナビ」あさひかわ企業ファイル
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WEBサイト「旭大ナビ」(あさひかわ企業ファイル)は、旭川や近郊の企業情報を独自に集めた「学生・企業のための企業紹介・就職支援データベース」。地元に就職希望の学生と企業のマッチングに役立ちます。
早い段階から学生と企業の双方の情報を持つことで、効果的で効率的な就職支援を行います。
合同企業説明会
旭川での就職を
産・学・官
バックアップする
説明会を学内で開催
就職活動を合同企業説明会の参加からスタートさせる学生は多いのですが、札幌や東京など大都市で行われる説明会に参加するのは、旭川大学の学生にとって不利。
企業について知る機会を増やそうと、行政や旭川商工会議所、北海道中小企業家同友会旭川支部など地元経済団体の協力を得て、旭川大学では学内での合同企業説明会を年4回開催しています。また、上川・留萌・宗谷管内に事業所をもつ企業が50社以上参加する「あさひかわ合同企業説明会」を実行委員会形式で開催し、学生への情報提供を図っています。
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2015年度 就職状況
就職決定率
92.3% 求人件数 北海道内:484件 北海道外:611件
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