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経済学部 経営経済学科 会計・商学コース

経済学部 経営経済学科 会計・商学コース

専門知識を身につけた、エキスパートになる。

地域経済や地域企業に大きな関心があり、それを会計という側面や物流という側面から支える能力を身につけ、果敢に簿記会計・販売士、税理士等の資格取得に挑戦し、自らの目標を達成すること
会計/商学コースの特徴
経済学の知識をベースに、税務や会計、販売や流通の分野でエキスパートとして活躍できる人材を育成するコースです。
経済学の基礎を学んだ上で、簿記や会計学、商学、販売戦略、マーケティングなどを専門的に学びます。
また、会計と商学のグループに分かれ、資格取得をめざすなど、さらに専門性を高めます。
4年間の学び
経済学の知識をベースに、税務・会計、商学に関する専門性を高めて資格取得をめざすなど、実務を身につけるコース。
専門性を活かし、税務・会計、販売や流通の分野で活躍する人材を育成します。
取得可能な 資 格
[学 位] 学士[経済学]
[資 格]
・高等学校教諭1種免許状[地理歴史]
・高等学校教諭1種免許状[公民]
・簿記2級
・高等学校教諭1種免許状[商業]
・中学校教諭1種免許状[社会]
・販売士2級・3級
取得可能な 資 格
会計・商学コースでは、税理士や公認会計士をめざしたり、販売・流通業、企業の財務部門や営業部門で活躍することもできます。
[税理士、会計事務所、銀行、証券会社、販売・流通業界、一般企業など]

実社会で役に立つ経済の知識と、幅広い視野を持った社会人になるためのカリキュラム。

総合科目 全コース共通

 1年次2年次3年次4年次
必修科目●数学Ⅰ
●情報処理Ⅰ・Ⅱ
●キャリア形成論
●英語Ⅰ・Ⅱ
●ゼミナールⅠ
選択必修科目●英語Ⅲ・Ⅳ
●ロシア語Ⅰ・Ⅱ
●中国語Ⅰ・Ⅱ
●ドイツ語Ⅰ・Ⅱ
●ハングルⅠ・Ⅱ
留学生科目●日本語Ⅰ・Ⅱ
●日本文化論AⅠ・Ⅱ
●日本語Ⅲ・Ⅳ
●日本文化論BⅠ・Ⅱ
●日本文化論CⅠ・Ⅱ
選択必修科目●数学Ⅱ
●憲法Ⅰ・Ⅱ
●社会学Ⅰ・Ⅱ
●政治学Ⅰ・Ⅱ
●北海道学
●地理Ⅰ・Ⅱ
●近代日本史
●東洋史
●西洋史
●倫理学概論
●異文化間教育
●哲学Ⅰ・Ⅱ
●法学概論Ⅰ・Ⅱ
●スポーツ運動
●文章構成法Ⅰ・Ⅱ
●京都学
●沖縄学
●海外研修
●自主研修Ⅰ
●社会保障論
●比較文化論Ⅰ・Ⅱ
●地誌 
●教育の思想と歴史
●スポーツと健康
●インターンシップ
●心理学
●社会思想史Ⅰ・Ⅱ
●自主研修Ⅱ
●授業実践AⅠ・Ⅱ●授業実践BⅠ・Ⅱ

基幹科目 全コース共通

 1年次2年次3年次4年次
必修科目●経済学Ⅰ・Ⅱ●ゼミナールⅡ●ゼミナールⅢ●ゼミナールⅣ
選択必修科目●簿記原理Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ
●経営学Ⅰ・Ⅱ
●ミクロ経済学Ⅰ・Ⅱ
●マクロ経済学Ⅰ・Ⅱ
●経済原論Ⅰ・Ⅱ
●経済学史Ⅰ・Ⅱ
●日本経済史Ⅰ・Ⅱ
●西洋経済史Ⅰ・Ⅱ
●北海道経済論
●あさひかわ学
●民法Ⅰ(物権法)
●民法Ⅱ(契約法)
●会計学
●会計基準論
●国際経済論Ⅰ・Ⅱ
●人的資源管理論Ⅰ・Ⅱ
●会社法 Ⅰ・Ⅱ
●マーケティング論Ⅰ・Ⅱ
選択科目 ●工業簿記2級Ⅰ・Ⅱ●情報処理Ⅲ・Ⅳ
●キャリア追求論
●統計学
●経済地理学Ⅰ・Ⅱ
●現代企業論Ⅰ・Ⅱ
●地方自治法
●工業簿記2級Ⅲ
●工業簿記1級Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ
●自主研修Ⅲ
●地域経済論Ⅰ・Ⅱ
●財政論
●組織行動論
●組織構造論
●農業経済論
●農業経営論
●労働法Ⅰ・Ⅱ
●労働経済論
●労働政策論
●国際法Ⅰ・Ⅱ
●販売戦略論
●経済データ分析論
●環境経済論
●中国経済論
●税法
●租税法
●法人税法
●所得税法
●卒業研究
●卒業論文

基幹科目 会計・商学コース

--1年次2年次3年次4年次
選択必修科目●商業簿記2級Ⅰ・Ⅱ●商品流通論
●マーチャンダイジング論
●商業簿記2級Ⅲ
●商業簿記1級Ⅰ・Ⅱ
●金融論Ⅰ・Ⅱ
選択科目●行政法Ⅰ(作用法)
●行政法Ⅱ(救済法)
●ERE演習Ⅰ・Ⅱ
ERE(経済学検定試験)は経済学の習熟度を判定する全国規模の検定で、本学では平成20年度から導入しています。
経済学を実体経済で応用する能力を養成する目的ですが、経済学を学んだ客観的指標として、検定結果を就職活動に活用することもできます。
また、公務員試験と直結しているため、公務員志望者にとって最適な学習目標となります。経済学コースでは3年次に全員が受験します。
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