パスワードのリセットをリクエストしますか?

近藤 功庸

近藤 功庸(こんどう かつのぶ)  経済学部経営経済学科 教授

【最終学歴、学位】
平成 9年 3月 北海道大学大学院 農学研究科農業経済学
専攻 博士後期課程 修了 博士(農学)

【教員組織審査】
平成10年12月 旭川大学大学院 経済学研究科 助教授認定

【学会および社会における活動等】
現在所属の学会
北海道農業経済学会、日本農業経済学会、日本農業経営学会、地域農林経済学会 Agricultural & Applied Economics Association(旧アメリカ農業経済学会)など

【研究分野】

【研究内容のキーワード】

【教育上の能力に関する事項】

【職務上の実績に関する事項】
実務の経験等
平成22年4月 旭川大学地域研究所所長(~現在に至る)

【研究業績等に関する事項】
著書
平成16年3月 Productivity Convergence and Rice Acreage Control Programmes inJapan 共著
Data Envelopment Analysis and Performance Management (Eds.: A.Emrouznejad and V.Podinovski), Aston Business School, Aston University, Birmingham,Ui dKi d
平成23年 共生・循環型社会の形成と農協経営の生産性向上 -マルムクイスト生産性指数による総合農協の生産性分析- 共著 農林統計出版、東京

学術論文
平成21年6月 韓国の地域経営型グリーン・ツーリズムにおける先進事例分析 共著 農林業問題研究、第45巻第1号、査読付き
平成21年12月 韓国における稲作生産性の地域別推移 共著 2009年度日本農業経済学会論文集、査読付
平成22年6月 日本における「稲作生産性停滞仮説」の再検証 -生産性変化の地域別貢献度分析と経済収束分析を通じて- 共著 農林業問題研究、第46巻第1号、査読付
平成22年6月 韓国稲作生産性変化に対する地域別貢献度分析 共著 農林業問題研究、第46巻第1号、査読付き
平成22年12月 韓国における稲作生産性水準の地域間格差 -循環性を有する生産性指数からの接近-共著 2010年度日本農業経済学会論文集、査読付き

TOP